スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ソウル旅行 2日目 景福宮~明洞~ソウル駅裏シロアム チムジルバン

ソウル旅行の二日目



7時 GET UP



ベッドパッドが薄すぎて、疲れがとれなかったぁ~

りりぃ~は、ぐっすり眠れたそうで、よかったね


まず、インチョン スカイホテルをチェックアウト




雲西駅まで、徒歩3分ほど


昨夜もびっくりしたけれど、まだ雪が道路の端に残っていて、とても寒い!




A-REXに乗り、弘大入口にて乗り換え


2号線に乗り、新村駅



新村駅に到着すると、まず Goodstay Montblanc Motel を探す



しかし、なかなか見当たらない


ゆっきぃ~と半分喧嘩状態になりながら・・・


別のMAPを見ると、あれぇ? 大通りを間違って見ていた




ホテルに到着すると、日本語の堪能なアジョシが、丁寧に応対してくれた


チェックインは、午後1時~だったのですが、観光するので荷物を預かってもらえないかと聞いてみると、あっさりOKだった


荷物をお部屋まで運んでおくよ~との事



ホテルを出て、近くのロッテリアで朝食



ゆっきぃ~がお腹が痛いとの事で、薬を取りに再度ホテルへ



さっきのアジョシが、荷物のところまで連れて行ってくれて、朝食が8時~出来て、無料という


ゆっきぃ~がトイレに行ってる間、アジョシが、コーヒーやみかん、お茶、ゆで卵をテーブルに持って来てくれた


インターネットも自由に利用できるとのことで、日本語変換で、自分のPCメールアドレスへメールを送ってみた



日本へ戻ってから、メールを見るのが楽しみだ



アジョシに感謝し、ソウル市内へ






市庁駅から、光化門~景福宮~仁寺洞~北村韓屋マウル~ソウル中央高校(冬ソナロケ地)タプコル公園~明洞


明洞駅~ソウル駅 ロッテマートの中を通って、裏へまわり、シロアム(チムジルバン)へ行く


もちろん ほとんど徒歩





上記のスケジュールで行った



* 光化門 *
光化門


* 守門将 交代儀式 *
守門将 交代儀式


* 景福宮 チケット *  大人 3.000ウォン 、子ども 1.500ウォン
景福宮 チケット


* 北村韓屋マウル *
韓屋




この後、タプコル公園に行くまでに、パスタ屋さんで、ピザを食べた


お店に入るちょっと前から、寒さもあり、右膝に痛みが出てきた


あたたっ・・・




痛みに耐えながら、タプコル公園(独立運動のあった場所)へ行き、明洞方面へ




しかし、りりぃ~が、明洞へ着いたとたん、気分が悪くなり・・・ 両替し、H&Mだけ見て、明洞駅へ



少しりりぃ~の気分もよくなったので、ソウル駅まで



ソウル駅からロッテマートに入り、左手にあるフードコート横のエスカレーターで下に下り、お店を出て、右へ行くと信号がある


その信号を渡り、まっすぐ行くと左手にシロアムの看板があり、チムジルバンへ


私の膝もピークへ



日本からシロアムのクーポン券をプリントアウトしてきたので、10%OFFだった


しかし、今年からか値上がりしたそうです


5時半~22時頃まで チムジルバンで過ごした



ビビンパを注文したら、石焼ビビンバではなく、生温かいビビンバだった

今度は、写真のついた所を指して、注文 

そしたら、石焼ビビンパがきた
 

なかなか美味しかった 





忠正路駅へ徒歩で行き、新村駅へ
本当は、タクシーにしようかと迷ったけど、ゆっきぃ~が、地下鉄が良いとのことで、歩いて駅へ



やはり膝痛は治らなかった 階段の上り下りは、つらい



ホテルへ着くと、お部屋が501号室ということで、上がった



ん!



狭い



ツインのお部屋をとってあるはずが・・・ダブルベッド一つ


お布団って言っても、薄いベッドパット一枚に、掛布団、枕が準備してあって、床で寝るようにしてあった


写真も撮りたくないほど。。。



しかし、浴槽があった

トイレ、バスが一緒だけど



そのままお風呂に入って寝た・・・



翌日 ゆっきぃ~は、オンドルが暑くて寝れなかったそうだ



それに、せんぺい布団だし、疲れがとれなかったって・・・


ごめんょ・・・ ゆっきぃ~



しかし、お部屋には PC(日本語変換のボタンがわからず、日本のサイトへいけても文字入力ができない


ガウンがあったので、パジャマを持っていかなかった二人は良かった


明日は、もっと早起きなので、早めに寝よ~






スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。